
「お母さん大学」のWEBサイトにて、当法人副理事パング希江のインタビュー記事が掲載されました。
記事のタイトルは、
「『里親』は私の天職。32人の子どもたちと紡ぐスリリングで幸せな毎日」
パングは、自身も里親・ファミリーホーム養育者として、これまで32人の子どもたちを育ててきました。
記事では、里親になったきっかけや、子どもたちとの日々、家族の支え、そして里親として感じる喜びや楽しさについて紹介されています。
また現在は、フォスタリング機関の一員として、里親になるまでのサポートや、里親家庭への伴走支援にも携わっています。
「里親が珍しくない、当たり前の社会にしたい」
そんなパングの思いと、里親家庭のリアルな暮らしを知っていただける記事です。
ぜひご覧ください。
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